2017年1月13日

ライターN氏ご来店で40年代の米軍マウンテンジャケット

仕事一筋の職人だった私をモノ好きの道へ誘い込んだ張本人の多摩の山奥に住むライターN氏が昨日ご来店。時計だけではありません、カメラ、筆記具、靴、鞄、ギター、オーディオ、自転車、衣料etc近世のモノへの興味と知識と収集は尋常ではありません。そんなライターN氏のウンチクを聞いていると勘違いしそうです、イヤイヤ私はこれで十分です。そんなN氏が今回入手して見せていただいたのがこれ。 L1004596.jpg

ただのボロボロの着てると浮浪者に見える軍モノの古着としか見えません。これが探し求めていた1940年代の米軍のマウンテンジャケットだそうです。朝鮮戦争時のM1951より古い第二次世界大戦時の米軍のジャケット。

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背中に大きな荷物を収納する部分。リュックの代わりですね。そしてフードは巻き込んで襟元に収納するポケット部分がある工夫。 

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背中の荷物の重さを軽減する為?のフラップが中に。これが着づらい為に見つかっても大部分が切ってあるけれどこれは残っていて大変レアなんだそうです。 

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前から見ると何かに似ている。私も青春時代憧れたシェラデザインズのマウンテンパーカーに。今ライターN氏はこれがマウンテンパーカーの原点ではなかという仮説を立てて原稿を書いている所なんだそうです。そうか、ライターN氏の原点はアウトドアだった。小学館のビーパルでライターN氏の連載が始まっているみたいですよ。

WORKERSの舘野君がいたらこのボロジャケット(失礼)一枚で何時間も話しが弾むのだろうな。ライターN氏は明後日よりジュネーブ、次会った時はまた私の知らない世界のお話しを聞くのを楽しみに、ランチは日本一美味しい「餃子の王将」と私を含めて言う人多くいる御影店へ。後は三度行って三度ともお休みで一緒に行くこと叶っていない三島の勤ちゃんを連れて行かないと。

2017年1月12日

懸案事項

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作業机から見える景色において気になってしかたない部分があった。冬場になり落葉したらそれがより気になった。木に下がったイルメーションの残骸。10年以上前にこのショッピング街を所有していたデベロッパーが賑やかしの為に設置したが、その後オーナーが変わり放置されたままになった。使用不能なのだから新規に付け直すか、それとも撤去して欲しいと頼んだが、のらりくらりはぐらかされやってくれない。そこで私がはしごをかけて木に登り撤去しようとしたら、危なっかしいからやめてとハミが言った。還暦迎えたジジイではあるけれど田舎育ちの私は木登りは自信があると主張したが、老いは感じているのでハミの意見を聞き入れた。そんな時テレビショッピングの画面に4mまで伸びる枝切りバサミが紹介されているのを見た。しかしその為以外に使用目的は一生ないであろう道具を買うのもどうかと思った時頭に浮かんだのが万年筆趣味仲間の奈良のつきみそう先生。あの先生ならこういう道具いっぱい持っているはず。早速連絡した早々届けて頂けたので、その道具を使って〜

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いやぁ〜スッキリした、2017年はこれで気分良く始めれそう。本当に、本当につきみそう先生ありがとうございます。それにしても生木にイルミネーションは可哀想だと思った。針金でイルミネーションを止める為、木が成長するとその針金が食い込んでいる。その除去は高枝バサミでは取りきれないので、デベローパーにはこれからも完全除去を申し入れ続けようと思う。

2017年1月10日

「アルファロメオ145クワドリフォリオ前期型」の帰還

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去年の年末に、ワイパーの不具合、その後ハッチのキー部分が抜けてびっくりして主治医の「エルサンク」さんへ持ち込んだ。その時ついでに高速時のブレーキングで片効きするのが気になったのでそれも診てもらう事にした。年末にエルサンクさんから電話があり、ワイパーとハッチのキーは簡単に治ったけれど、ついでに頼んだ方のブレーキの片効きが大問題。ABS部品の交換が必要なんだそうだ。ABSの付いた車を所有するのはアルファが初めてのボンジョルノ、4輪ともABSが効かないようにすれば良いんじゃないの?と伝えると、それだと警告ランプが付いた状態になって車検が通らない事に少し前からなった為にダメとの事。ディーラーで新品を入手するとアルファロメオだから間違いなく10~20万はする部品。時間がかかってもいいから中古で探してもらう事にした。そしてそのパーツが年を越したが早々見つかって取り付けたと連絡があり早速「エルサンク」さんへ。

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不具合がみつかった4輪をコントーロールするABSの制御部品。100mm四方サイズほどの結構大きな部品、中古で見つかって1/10ほどの部品代で済んで良かった〜。

そして帰宅の途へ。エンジンをかけて走り出す。しっかり感のないサス(これを猫足と言うのか?)、簡易プレハブのよな薄ぺらいきしみ音するボディー、低速ではフラフラする非直進性を助長するハンドル、シフトは多くのスポーツカーとは真逆のフニャフニャのロングストローク。ブレーキを間違えそうになる昔の軽並みの狭いペダル配置。お金をかけていないなと思うインテリア。でもでも良いんだよねぇ〜、今までちゃんとした車を所有した事がないからと言われればそうかもしれない。運転する楽しさと工夫とエクステリアデザインのバランスとがボンジョルノにピッタンコ。

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体感加速はスーパーカーと思う。傑作ツインスパークエンジンの雄叫びは官能の世界に導くと思う。

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このリア部分のエクステリアデザインは自動車の歴史上最も美しいハッチバックだと私だけは思っている。

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そして私はアルフィスタとしてこれからも歩みを続けるのだった。

2017年1月 9日

大好き「冨」さん

月に一度は来ている阪神青木駅近くにある「冨」さん。手のかかった料理をコスパ最高な価格で頂ける。「冨」さんはル・ボナー第二店舗があった三宮北野坂裏にあった。その冨さんを知ったのは北野坂のル・ボナーを閉じた後。一週間前に予約しないとスープが抽出できない裏メニューの絶品「鶏鍋」の存在を知り食したのは北野坂のル・ボナーを閉じた後の10年ほど前。その後多くの知人と何度も行った。その後体調を崩した事がきっかけで、家賃の高い三ノ宮のお店を閉じ東灘の愛すべきダウンタウン・青木にお店を移した。去年の11月にあの「鶏鍋」を久しぶりに予約して食したがやはり凄さは健在だった。今夜は通常のメニューの品達を頂きました。_DSC3561.jpg

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こんな美味しいブリ大根は初めて食べた。

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ネギとマグロのお鍋。

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その残りスープでお蕎麦の発想が絶妙。

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締めはおにぎりで、二人大満足。

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最後の画像はF氏撮影。

2017年1月 8日

低照度撮影へGO~

Facebookでは何が違うのと言われながら色々なカメラとレンズで飽きもせず撮り続けている夜の帰宅時の低照度撮影。10年ほど前に初めて行ったイタリア。その時撮った画像をブログにアップしたら、手振れがひどく見てたら船酔い状態になると言われて傷ついた。その後10年の歳月を費やしてカメラとレンズ沼に堕ちながら手振れのトラウマから徐々に解放されつつある。そんな私にとって手振れが出やすい夜間の手持ちでの低照度撮影は大きな意味があると思っている。

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まずはfacebookではおなじみの鏡に映しての自撮りから。facebookの画像より大きくブログだと出来るし、画像はポップアップ大画面で見れます。今回は今所有してる中で一番低照度での撮影では良い絵が撮れるα7R+Vario-Tessar24-70mm/F4で。一昔前のフルサイズなのでISOは1000未満でないと厳しいです。それを手ぶれ補正付きレンズが助けてくれますが、暗いと後半3画像はシャッタースピード1/4秒。

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2017年1月 7日

シュランケンカーフの塗装修理

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使い込んだ後からの全面塗装は基本的に好まなかったのですが、カラフル系の色のシュランケカーフを使い続けるとやはりカドの剥がれや汚れが目立つので直したいと思われるお客様も何人かおられたので、使い続けて革の塗装が一部剥がれ全体が汚れが目立っていた私のライムグリーンのパパスを知り合った姫路の修理工房に試験的に出してみた。これ以外の修理は私が出来るのですが革の塗装だけは断っていました。そして約1ヶ月後に戻ってきたパパスが上の画像。予想以上の仕上がりにちょっと感動。

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こんな状態だった内縫いカドの銀面剥がれも

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このように違和感なく綺麗に銀面復元。

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レンズの出っ張りが擦れて削れた部分も

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お見事!。そして全体リフレッシュなので薄汚れた状態も綺麗になって新品然。これは今まで見聞きした鞄の全面塗装とはあきらかに違う。

この修理で違和感を感じた部分は全体に革が硬く感じれる事ぐらいな。でもまあそれも使い込んだらもちもち感が復活しそう。あと最終処理が顔料仕上げの革に限るかも。それと糸も顔料で染まる事になるので、黒に赤ステッチといった製品は厳しい。この修理代は修理が8,500円で姫路までの往復の送料と代引き手数料加えて10,000円ほど。革小物のリフレッシュ塗装だと半分ほどの価格。これを高いと思うかどうかは人それぞれ。要望されるお客様はル・ボナー製品の場合は取次ぎさせて頂きます。本体はタンナーで別事業としてイタリアの皮革ケア製品とそのノウハウを使って修理工房も始めただけに誤魔化してない。会社名は「ユニタス」さんです。このパパスをハードに使い込んでその後どうなったかはまたお伝えしたいと思います。

2017年1月 1日

2017年明けましておめでとうございます

2017年がスタートしました。年齢を重ねるごとにどんどん一年が過ぎるのが早く感じます。一日一日を充実した過ごし方をしていかないとあっという間にボケ老人まっしぐら。新年を迎えて改めて自身に言い聞かせております、去年還暦迎えて今年から第二の人生のスタート。果たして最終コーナー突入の私の人生は〜

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元旦の朝6時半、初日の出を見るために六甲アイランド最南端のマリンパークへハミと二人向かう。

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マリンパークに着くといっぱいの人。風がなくて気持ち良い元旦の朝。

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そして2017年の初日の出を拝むというより撮る。α7R+ALPA macro-switar50mm/F1.8で。

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そして「おせち」は数年前から親しくしている割烹料理屋さんの作る華やかではないけれど美味しさ別次元の20組限定品は元旦の松本家には欠かせなくなりました。一度この味を知ったらやめられません。

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これに鴨と胡麻豆腐。

神戸に住んで良かったと思う。年末31日は神戸元町界隈に日中いた。居心地の良い映画館・シネリーブで「この世界の片隅に」を見て優しさと哀しみを静かに感じ生きている事の幸せを思い、杉本酒販(タバコがメイン)でシガー見てネクタイの元町バザーは閉まっていたので前を通っただけで、神戸で唯一カメラ専門店「カツミ堂」で息子がFUJIFILMのX100Tを価格ドットコムの最低販売価格より数万円高い値段で気持ち良い接客で購入し、ニシムラで休憩、ここのブレンドは好きだな。神戸は神戸にしかない小さなお店たちが神戸らしさを作っていると思う。そんなお店の一員に加わりたいと思った師走の31日だった。

新しい1年が始まりました。

3日は急遽ル・ボナーのオープン決定。終わりは何時にするかはわかりませんが開けますので、ご来店お待ちしていまぁ〜す。

2016年12月30日

ブログ初登場「Faber」さん

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2016年の最終営業日も多くのお客様に来店頂き幸せな気持ちで終える事が出来た。今年還暦を迎えてさあ来年は第二の人生のスタートと思って気合い入れて頑張りますよ。

沖縄から息子夫婦が帰っていて、お店を6時で閉めた後車を走らせ5人で甲南本通り商店街近くの田中の交差点角にあるファーベルさんへ。ファーベルさんへは月に1~2度は必ず訪れるお気入りのイタリアレストラン。私・松本佳樹のフェイスブックでは度々登場しているこのお店をブログで紹介するのは初めてだったかな?シェフの纐纈さんの作る料理には爽やかな風を感じ、毎回食べるたびに幸せな気持ちを美味しく頂けた満足感と一緒にごちそうさま。行くたびに帰宅後食べた料理の味を記憶の中で反芻したくなるのは私だけだろうか?その幸せを息子夫婦にも共有してもらいたいと思った。

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ワンパターンだよね。ハミが凝っているシチリアの庶民の味チーズいっぱいのライスコロッケはこのところいつも必須。

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4種のチーズの旨みが絶妙なハーモニーを奏でるクワトロフォルマッチォと

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前回特別に作ってもらったレモンいっぱいの爽やかな旨みに驚かされたリゾットは再び。

あとは初めてオーダーした料理。

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マグロのカルパッチョ。この美味しさにはびっくり。

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自家製ソーセージ。これはいつも頼むボローニャ風カツレツに匹敵するジューシーさ。

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魚介のトマト風味パスタは手打ちパスタに魚介の旨味がしっかり絡まって幸せ。

これに加えデザートと私以外はアルコール類。

今夜もしっかりお腹いっぱい。幸せ、幸せ。

2016年12月29日

オメガ シーマスタープロフェッショナル チタンタイプ

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時計のお話し2日連続。30年来の家族のように親しくしている私の同年の友人は長らくスキューバーダイビングを趣味にしていた。そして彼の左腕にはいつもこのチタンケース&ブレスのシーマスターがあった。定年を機に私への感謝の気持ちを形にしたかったからなのだろうか、いやいやそうじゃないはず。もう時計はお腹いっぱいではあるけれど、理由はなんであれそれを断る私ではない。ありがたく譲って頂くことにした。

そして横浜からその時計は届いた。私は日本人には40mmオーバー径の時計はバランス悪いとの思いを持っている。唯一持っている40mmオーバーはロンジンのリンドバーグクロノ、このシーマスターと同じバルジュー7750ムーブメント搭載だからサイズも似てしまうんだろうなぁ〜。そのロンジンは大きさから付ける機会は少なくなっている。そのリンドバーグクロノとカタログスペック上は同じ42mm径ははたして〜でも装着してみるとロンジンより小さく見える。目立つベゼル外周までは38mmでそれが功を奏してるのだ。これなら革ベルトに交換すればよりスマートに見えて付けたくなる。

そして金属ブレスを外すことにした。これが思いの外はずれない。再度、「オメガクロノグラフの金属ブレスの外し方」とネット検索してユーチューブ動画を確認しながら外そうとするがダメ。これは金属ブレスを外す為だけに時計修理屋さんに持ち込まないといけないかと諦めていた。そんな時昨日も登場したスイス時計と日本を結ぶあの三島の勤ちゃん。その勤ちゃんですら手こずり汗かきながら苦しませた金属ブレスのピン抜きでしたが〜外せましたぁ〜!。力の加え方が素人とは違うんだろうな、もう私はお店で時計ベルトを購入頂いたお客様の金属ブレスをはずしての交換装着はやらないことにします、怖くて。

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そして自家製の革バンドを1990年代製の「オメガ シーマスタープロフェッショナル チタンタイプ」に装着。私は潜らないし300m防水はいらないし金属ブレスである必要がありません。ボンジョルノの時計にはやはり革バンドでしょう。これで私の常用する時計がまた増えた。

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昨日の画像も含めてこれらの時計はソニーα7R+ALPA MACRO-SWITAR50mm/F1,8のコンビで撮りました。この60年代のクラシックレンズはモノ撮りすると味わいがある絵が撮れると思う。商品撮影はこれからこのコンビにしよう。そうだった、4日前に投稿したポーチ・ピッコロの画像もこのコンビで撮りました。この道楽ではなく実益を兼ねた趣味も継続中。

追伸

今年を振り返ってみて思うことは・・・・・ブログの投稿を大変サボった事。やはりどんな内容でもいいから投稿を増やさないとと反省しております。誤字雑事、問題発言、本職部分とは関係ない中身とか色々書いてしまうと思いますが、2017年は投稿回数を増やしていこうと思っています。まるで今日でル・ボナーの2016年の営業は終わったみたいですが明日30日の6時まで営業していますよぉ〜。宜しくお願いいたします。

2016年12月28日

愛しの「フューチャーマチック」再び

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またまた壊れた50年代の自動巻き最初期のパワーを逃す機構が付いてないハーフロータータイプのルクルトの「フューチャーマチック」。今回は針がポロンと落下してケースとムーブメントが分離し、裏蓋に付いている時間合わせするだけの機能のリューズが機能しなくなった。これはもうお陀仏かと思って傷心の日々を過ごしていた時救いの神はやって来た。スイス時計と日本を結ぶ三島の勤ちゃんが来て相談したら、パテックで修理をしていた職人さんに診てもらえる事に。この時計は私の手元に居た時間よりも時計修理職人さんの所に居る時間の方が長い。スイスのルクルトに修理に出した時は手元から1年半離れた。その後も問題多発しちゃんと時を刻めるのが奇跡に思えてしまう時計。でもこの時計が私の所有する中で一番愛おしい。ジュール・ヴェルヌが描いた未来を想像してしまうダイヤルデザイン。ハーフローターの振り子ののような音色。夏場には絶対装着してはいけない完全非防水でそれに加えてツゥールヴィヨン以上の精細さ。その全てが愛おしく思える時計。ル・ボナーの顧客だった篠山奥地の住職から8万円で入手したのが7年ほど前、その後何倍もの修理代と時間を注ぎこれからも色々な事があるだろう。私と同じ年のこの時計は最後まで時を刻み続けさせたい。正月三が日はこの時計を付けられる、細心の注意を払って。

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