
今日は月刊誌、サライの取材がありました。
鞄のこと、革のこと、ル、ボナーのこと、色々な話をし撮影をしたあと
カメラマンの方がいい時計をされていて、その話になりました。
このごろ、私は時計に興味を持ち始めておりお二人の時計の話はすごく楽しかったです。
お二人は時計の取材でよくスイス、ドイツに行かれるそうで、独立系時計士のフィリップ、デュフォーにも
何度か取材で会ったそうです。
今、ドイツの独立系時計士が面白いとの事。手ごろな価格で持っていて幸せな時計があるそうです。
ちなみにそのカメラマンの方が付けていられた時計もその一つでした。
同じ物作りをする私も、持っていて幸せになる鞄をつくって行こうと思う今日でした。