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傷心のチャー

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チャーは先週の木曜日の散歩で、足の裏の肉球を何かで切ってしまったらしく、今日もびっこをひいて歩いています。足の裏を見るとそんなにたいした傷ではないので、過保護ゆえにオーバーな態度をとって甘えているだけだとほっておいたのですが、よくならず、獣医さんに見てもらいにゆこうかと声をかけると急に元気な足どりになります。獣医さんに行くのがチャーにとって最大の恐怖で、獣医さんのところへ行くぐらいなら、傷みは我慢できるという精一杯のチャーの意思表示なんでしょう。
今週の木曜日にはどちらにしてもオタニ動物病院に連れて行きます。ついでにお腹にできたデべそのようなおできも切ってもらおかな。
チャーはちゃんとお座りと言わないと写真のようなお座りをするだらしないビーグルです。
骨がまがっているのかと最初は思っていましたが、親のナナも同じ姿勢でお座りをするのを見て血筋だと分かり安心しました。
体重は20キロを越えデブビーグルです。

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2005年12月05日 22:32に投稿されたエントリーのページです。

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