
漉き屋さんから1ミリ厚に割った革が戻ってきて、文庫本カバーの第2弾を作りました。
ペリンガーのシュランケンカーフで、トープ(ダークグレー)、ライトグレー、ジーンブルー(水色)を。
バタラッシーのミネルバボックスで茶とグレー、ミネルバリスシオではチョコの色で作りました。
ブックカバーはこれで当分作りません。ブックカバーをお望みの方は来てくださぁ~い。
« フラボナの絞りのペンケース勢揃い | メイン | ドイツ車VSイタリア車 »

漉き屋さんから1ミリ厚に割った革が戻ってきて、文庫本カバーの第2弾を作りました。
ペリンガーのシュランケンカーフで、トープ(ダークグレー)、ライトグレー、ジーンブルー(水色)を。
バタラッシーのミネルバボックスで茶とグレー、ミネルバリスシオではチョコの色で作りました。
ブックカバーはこれで当分作りません。ブックカバーをお望みの方は来てくださぁ~い。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kabanya.net/cgi-bin/weblog/mt-tb.cgi/486
コメント (2)
松本さん、ハミさん、おはようございます!
写真変りましたね~
革の色がキレイですね。。。
小物続々と出来ていくではないですか!
小物・・・作る暇が無い・・・です。。
投稿者: まるやま | 2007年11月20日 09:35
日時: 2007年11月20日 09:35
まるさん
たまたまです、新しいカメラを買ってはいませんぞ。スイートポイントを見つけ出すのが難しいです。やっぱし能書き好きの私はDRデジタルが欲しいなぁ~。
この後年末恒例の太ダレスを10本ほど作りまぁ~す。
投稿者: ル・ボナー松本 | 2007年11月20日 10:11
日時: 2007年11月20日 10:11