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ボンジョルノ松本はイタリアが大好き

仕事しながら、イタリアの事を考えている。
イタリアに行きたいなぁ~。
一昨年、去年と連続してイタリアに行けて
素敵な刺激を沢山受けて、今年も行きたいなぁ~と思うけれど、
今年はフューチャーマチックの修理の出費もあるから駄目ねとハミ。
出費は来年なんだけど。

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ベニスの朝

ベニスは素敵だったなぁ~
美と醜の混沌。あんな不思議な街見たことなかった。
もっと迷子になりたかったなぁ~


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フィレンツェの全景

フィレンツェにはゆっくり滞在してみたい。
この街を中心にトスカーナの町々を訪問してみたい。
私はこの街は2度の訪問で、地図を見なくても街を迷わず歩ける自信があります。


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ローマの夜

ローマは広くてまだまだ何も見てないような。
魑魅魍魎が潜んでいるようで、
イタリア一の大都市なのに垢抜けていなくて。

私の事を親しい友人やお客様はボンジョルノ松本と呼ぶ。
ボンジュール松本にはならないでしょう。
イタリア人の美意識が大好きです。
意識あまりせずに残った中世の町並みが素敵です。
大部分いい加減だけれど、天才が数少なく存在し、
刺激いっぱい感じるイタリア。

追伸

イタリア人を面白可笑しく紹介しているホームページを見つけました。
非常に言い当てていて、おもわず笑いながらうなずいてしまいます。

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コメント (8)

pretty-punchan:

フィレンツェはあこがれの街です。ウフィツィ美術館に行きたいというのが夢です。いいなあ、イタリア。
先日、吉宗さんとイタリアには高級セダン(BMWやベンツやキャディラックやロールスのような)がなく大衆車とスーパーカーに大別される不思議を話していました。普通なら大衆車→高級セダン→スポーツ車だろうに。もっとも知らないだけでイタリアにも高級セダンがあるのかもしれませんが。でもイタリアはそう思わせるだけの面白さ満載の国ですねえ。

小野英一:

イタリア、いいですね。私は幼少の頃、3年ほどスイスに居ました。その時にイタリアには旅行に行ったおぼろげな記憶があります。少し(だいぶ?)遠いですが、是非とも行ってみたい国ですね。今は毎年、タイ バンコクに行っています。タイ人の友人が居るからというのが主な理由ですが、混沌とした何でもありという雰囲気が自分に合っているのだと思います。余談でした。

ル・ボナー松本:

pretty-punchan さん

イタリアにはマセラッティー・クアトロポルテがありますが、エンジンはフェラーリのものでリアに鎮座するより運転したくなる高級セダンであります。あと壊れやすいので多くの運転手付きの車に乗るお金持ちは、他国の車に乗ってます。道が高速道路以外ローマ帝国時代からあまり代わっていなくて狭いので、小さい車の方が楽なのです。イタリア人の面白さは関西人の面白さに通じます。追伸で面白いホームページを紹介したので、笑ってください。

ル・ボナー松本:

小野英一 さん

混沌とした何でもあり的ヨーロッパなら、やはりイタリアであります。バンコクも面白そうですね。私も来年は行くかもしれません。

d-sakata:

イタリア人を面白おかしく紹介しているのを見て思わず噴出してしまいました。でもよ~~く考えてみるとあれはまったく大阪人といっしょのように感じるのは私だけでしょうか??

ル・ボナー松本:

d-sakata さん

おっしゃる通りイタリア人は大阪人なのです。それも南に行けば行くほどその度合いが強まり、ナポリあたりからは凄すぎるようです。なので怖い物見たさで、ナポリに行ってみたぁ~い。

d-sakata:

やっぱりね。だったらボンジョルノ松本氏は大阪へお越しください。ハミさんとご一緒に。こてこての大阪観光へとご案内いたしましょう。

ル・ボナー松本:

d-sakata さん

実は通天閣界隈が結構お気に入りのボンジョルノ松本夫婦です。ただ真夏にその界隈を歩いた時は、暑くて倒れそうでした。秋までディープな大阪は避けたいです。

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2008年06月02日 21:13に投稿されたエントリーのページです。

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