2011年8月アーカイブ

2011年8月31日

懐かしい写真



20年ちょっと前までネットは普及していなかった。
そんな時代個人でオリジナルの鞄を作って生活するには、
お店を持つか卸しをするしかなかった。

昔の写真を整理していたらその頃撮った写真が出て来た。
私が35歳だった頃の家族と若い仲間たちで書き初め大会をした時の集合写真。

img005.jpg

初めて持った小さなお店をつぶして、オリジナルのカバンの製造卸しと大手ブランドバッグの組み上げをメーカーから請負って朝8時から夜中の2〜3時まで毎日カバンを作っていた頃の写真。一番私にとってカッコ悪くてきつかった時代。でもそんな不遇の時も若い仲間が手伝ってくれたり一緒に遊んだなぁ〜。若い仲間と正月毎に計4回この書き初め大会は開催した。ハミの発案だった。その最後の4回目に撮った写真。この翌年に私たち家族は東京多摩から神戸に引っ越した。

あの頃に戻りたいとは思わないけれど懐かしい。何も与える事は出来ないのに手伝ってくれた連中。お金最小限でよく皆と遊んだ。彼らも今では40歳半ばの年齢になっている。そんな皆と久しぶりに会いたくなった。

2011年8月28日

大人が似合うショルダーバッグ「ディプロマ」

先週3日ほどパソコンを開かなかった。当然メールもインターネットも開かず3日を過ごした。ブログを書き始めてからは始めてのネットと関わらない3日間は驚くほど安らぎを感じた。しかしそのしっぺ返しのようにパソコンを開いた途端返信メールで大わらわ。ネットが普及して小規模な事業をしている私たちにはなくては成り立たない存在になっている。ブログを書く事も私には大きな楽しみである事も分かっている。でも少し距離を置くと平和だなぁ〜なんて思ってしまった3日間でありました。

でもって久々「ディプロマ」の登場です。シュランケンカーフの質感をナチュラルに表現したこのショルダーバッグ。年齢とは関係なく本物の大人が持つと様になるショルダーバッグ。なので数日前に55歳になった私ではあるけれど年齢と精神年齢にギャップがあるようで、このショルダーバッグは収まりが悪くてこれからもパパスショルダー。


シュランケンカーフ使ったル・ボナー製品全てで人気を二分する色のバイオレットとトープの2色でもディプロマを作ってみました。良い表情しています。


オーソドックスな黒とダークブラウンではそれぞれステッチでアクセントを加えてみました。黒はブルーステッチ。ダークブラウンはターコイズ。


ディプロマでは最も人気色の水色系でもジーンブルーとスカイで。ジーンブルーはいっぱい作りました。スカイは在庫の革が底をついて2個しか作れませんでした。でももう少ししたら待ちに待った人気のスカイ色もドイツから届くとの知らせがあってホットしています。


前回作ったオレンジ、ブルー、エッグの色も各1個店頭を飾っています。なので今店頭には9色のディプロマがカラフルに並び壮観であります。
大人が似合うショルダーバッグ「ディプロマ」が税込56700円で再登場。

2011年8月23日

私用でちょっとお休み







暑い日と涼しい日が交互にあった変な夏でした。
今日などは涼しいですがもう一度暑い夏があって、
それから秋が訪れるって言っていた。

夏は革製品は敬遠されがちです。
秋になってからが本番です。
頑張ります。

その前にちょっと私用でお休みを。
今日(23日)は午後5時でお店を閉めます。
明日(24日)は臨時休業させて頂きます。
明後日(25日)は定休日の木曜日なのでお休みです。

宜しくお願いいたします。

2011年8月19日

合言葉は「1950年代」




私はモノ好きです。最新のインダストリアルデザインにも惹かれるけれど、どうも私が生まれた1956年前後のモノたちに最も強く心惹かれる。コストは後から考えればいい。まずは技術者と職人との共同作業から特別な輝きを持った結晶を生み出す世界が、その時代の今も残る道具たちには感じ取る事が出来ると私には思える。不変のモノ作りの魅力をその時代の今も残る品々から感じ取るボンジョルノでありました。

同じ歳の顧客のK先生はそんな私とは違って最新技術を駆使した品や、スポーティーな道具に惹かれる昭和31年生まれだと思っていた。それがどうした事だかこのところ50年代の道具が増殖している。自慢の品を見せびらかしに来られた。


おぉ〜!メンテから戻って来たデッドストック状態のニコンSP。日本が50年代に作ったレンジファインダー機の傑作。ピント合わせは本体Nikonのロゴの上にあるダイヤルとレンズが連動していてそこで合わせる仕組み。なんという存在感。お父上が所有していたのを譲り受けたそうな。いいなぁ〜。


これまたIWCの傑作手巻きムーブメントCal.89搭載の50年代の3針時計。
時計はもうそんなにいらないと思っているボンジョルノではあるけれど、この時計はそんな私ではあるけれど手に入れたいと強く思っている時計の一つ。このダイヤルの上品な佇まいは素敵過ぎる。それをネットオークションで6万円代で入手したそうな。私は実際に見ないと買えない臆病者なのでその方法での古時計の入手は怖くて出来ない。でも私も
いつかぁ〜。


その上裏蓋をシースルーバッグに。当然50年代の時計に裏スケルトンはない。純正の裏蓋も使えてこの美しいムーブンメントがいつでも見られるこの加工はいい。その上防水性も純正裏蓋より高まる。私もいつかこのこのオールドインターのCal89を手に入れた暁には、この加工をして持ちたいと思っている。いつか。


万年筆にもこのところ造詣が深くなったK先生は1956年前後にパイロット社が作っていたこんな万年筆も。名前は聞いたけれど忘れた。確かスーパー幾つか。外観も書き味も誠意感じるいい万年筆だ。

ノスタルジーだけではない。年月経っても朽ち果てさせたくないと使い手に思わせる、オーラーを持った道具たちの輝きは愛おしい。そんなモノを消費サイクル全盛の現代においても作って欲しいし作っていきたいと更めて思う。

2011年8月16日

「ブランカレ」のレザーサイクルシューズ

ロードバイクでのメタボ解消計画はまだ続行中です。完璧運動不足だったもうすぐ55歳になるボンジョルノは、しんどいけれど快感も伴うスポーツを見つける事が出来ました。それは自転車。昭和の風情を持ったロードバイクと出会い、見てるだけで幸せなのだけれど乗るともっと愉しくなる事に気づいた。これからも続けられそうだ。一週間続けただけで効能ももう感じられる。常に肩こり状態だったのが解消しているのです。1時間マッサージをしてもらうより自転車は効果が私にはあった。

昨日は摂津本山にお住まいの私と同じ歳のベテラン自転車乗りのK先生が、私の伴走をする為に9キロの往復を自転車で来てくださった。私の伴走も含めて28キロだ。



出発前にiPhoneのGPSバイクメイトのスタートボタンを押して。



さあ出発。サングラスは年代モノのレイバンしか持っていないのでそれを。格好から入る私は少しだけ躊躇はある?ものの完璧?ロードバイクファッション。これで時速40キロぐらいでスイスイ行ければ良いのだけれど、現在平均時速20キロ。それに比べK先生は余裕の伴走。シティーバイクを普段着でその上荷物まで背負っての走行だのに、向かい風にヒィーヒィー言っている私に余裕を持って話しかけてくる。これはいけません。ロードバイクスタイルの私が遅いなんて見ている人が居たら滑稽ではありませんか。でもいつか。



伴走して頂いたK先生から25年前に入手して使わないまま持っておられたサイクルシューズを頂いちゃいましたぁ〜!。サイクルシューズは買わなければとネットで調べてはいたのだけれど、現行のサイクルシューズは私好みの品が発見出来ないでいた。これは正に私の思い描いていたロードバイク用のサイクルシューズ。それも大好きなデッドストック品でありながら、25年前の品とは思えない素晴らしい革のコンデション。育て甲斐のある革のアッパーです。これしかないのではないでしょうか、ボンジョルノ的サイクルシューズ。それにしてもサイクルシューズは歩くのには全く向いていない事を実際に知った。


brancale(ブランカレ)というブランドのサイクルシューズ。それも何と私の大好きなイタリア製。かの有名な80年代に活躍したロードレーサーのグレッグ・レモンも履いていたそうな。もらうまでそのシューズブランドもレーサーの名も知らなかったボンジョルノ。ネットで調べて知った。貴重な25年前のイタリア製の革製サイクルシューズではありますが、ガンガン毎日使わせて頂きます。K先生本当に心からありがとうございます。これで益々楽しいボンジョルノの自転車ライフ。

2011年8月15日

「デシモ」ボンジョルノ仕様

私はキャップレスの万年筆を何本か持っているけれど、日本のパイロット社のキャップレス万年筆は持っていなかった。書くという事だけに特化した時キャップレスタイプではパイロットが世界最高であると思う。だが持っている事に豊かさを私の場合は見出せなくて触手が動かなかった万年筆でありました。そんな時万年筆オタクなY女史がコンフェッティを買いに来て、その時手には入れてみたけれど使わないパイロットの「デシモ」を持参していた。これは安く手に入れる事が出来るチャンス。100本ノックと言われる程ペン先調整には気合いをいれるY女史なので書き味は間違いないデシモ。5000円で私の元へとやって来た。

書いてみるとこれは素晴らしい書き味の細字。これは良い万年筆だとあらためて思った次第です。だだ私的にはあと1ミリほど太いと申し分ないバランス。それと軸の質感がもう少しどうにかならないものかという思いは残った。そこで得意の革巻きを決行する事にした。


その革巻きしたデシモがこれ。少し質感が向上したのではないでしょうか。それと太さも少し増し、その上持つ部分が革になった事でグリップ感も良くなった。あとメッキ部分の質感に厚み感が加われば完璧とは思ったりするけれど、それはどうしようもない。しかし間違いなく特別な万年筆へと変身した。


万年筆にも強い感心を持っているル・ボナーの顧客のK先生にこのデシモを自慢げに見せびらかしていたら、先生も偶然にも丁度今同じデシモを持っているというので、K先生お気に入りのシュランケンのミコノス色で革巻を決行。一本目より二本目と少し慣れてきたのか違和感なく既製品であたかも売っているのではなかろうかと思えるほどの出来栄えの革貼りデシモ。

この記事を見てY女史は手放した事を少し後悔しているのはないだろか。だって万年筆と同じぐらい確か今シュランケンカーフが好きだなんて言っていたもんなぁ~。それより何より思わぬ自体が。万年筆は使っている数本で十分と日頃言っているハミが興味を示した。どれどれ書いて見ましょうと私の革巻デシモで筆を走らせたハミはいたく気に入り、これは私が愛用する事にしますと宣言。拒む事は出来ません。不意に私の元から旅立っていったぁ〜。

2011年8月12日

シックな色中心で「コンフェッティ」第2弾

完成が遅れていたコンフェッティのセカンド生産分が店頭に登場です。今回はファースト生産とは違ってシックに単色中心に作りました。

ファースト生産分は驚くほどの早さで在庫切れ連発。その為急遽セカンド生産を決行。今回の生産分にも出来る前からのご注文多数頂き、トープは店頭展示品のみと、ブログにアップする前からなってしまっています。次回生産計画を盆明けには計画しないと。



トープと黒はシュランケンのシックな色の代表格。



同じ紫色でも上品なバイオレットと妖艶なアイリス。



落ち着きのある水色のジーンブルー。
唯一ライトグレーとのコンビはターコイズブルー。
コンフェッティを代表するコンビネーション。



前回作ったオレンジ、ピンク、イエローのコンビも、
少量まだ在庫が残っています。

コンフェッティはハミらしさを強く表現したデザインのレディースバッグ。小さいのにふくよかさを持っていて、見た感じよりいっぱい入る。シンプルなのに独特の表情をもっている可愛いカジュアルハンドバッグ。税込46200円でシュランケンカーフの魅力を十二分に味わって頂けると思っています。内装のピッグシルキーの色は開けた時のお楽しみ。
























2011年8月 9日

走行2日目

六甲アイランドの外周道路をロードバイクで一周する日課は二日目を迎えた。続くか続かないかは別にして、苦痛はそれほど感じる事なく漕ぎ出す午後5時が待ち遠しく感じるのでありました。メタボ解消の為にランニングなんて絶対お断り。自転車なら結構頑張れそうな予感。



ハミが自転車乗る時にとユニクロでTシャツを買って来てくれた。メッシュ素材の涼しげなTシャツだ。その上かの有名なイタリア自転車フレームブランドのロゴ入りではないですか。ハミありがとう。私への愛を感じる贈り物を喜んで着させて頂きます。これで私は完璧スケスケロードバイクファッション。



それと常連客のDioさんから教えてもらっていた自転車の為のiPhoneのアプリを思い出した。「GPS BikeMate」というアプリ。走行データーを記録する事が出来る。このアプリのスタートボタンを押していざ出発。

今日は西風が強い。風の方向でここまで漕ぐ感覚が変わるとは。西に向かうと漕ぐ足に乳酸がたまる。今日は昨日に増して暑い日だけれど、発汗性の良いバイクウエアと風通しの良いヘルメットが緩和してくれる。それとサドルを上げて乗った方が楽だと言う事に気づいた。これで完全なロードバイクポジションでのボンジョルノ号だ。今日も無事30分走りきった。

GPS BikeMateのデーターを見てみると、平均速度20キロ(信号で止まっている分も換算される)。最高速29キロ。消費カロリーは120kcal?。走行距離は10キロ少し。


2011年8月 8日

ロードバイクで走り始めました。

自転車は面白い。
人力で動かすこの移動の道具は色々な視点から興味深い。
自身の趣向もストレートに所有する自転車から見て取れる。





先日この自転車で来店されたお客様がおられた。最新のスーパーロードバイクだ。凄いと思うし美しいとも思う。でも私はこの研ぎ澄まされた機能美に対しては気持ちが動かない。まあ百万オーバーの自転車はまず買えない。でもそれでいい。





最近入手かなった70年代のロードバイクは優美だ。ボンジョルノにはやはりレトロな風情の自転車に興味の矛先が向く。この自転車はお店の隣に借りている革セラー&マイ自転車コレクションルーム?には収納する事はせず、仕事机の硝子越しに見える場所に置いて愛でる日々。





タイヤが前後違うタイプのチューブラータイヤが着いていたので近所の自転車屋さんで交換する事にした。少し奮発して唯一イタリア国内で作っているというイタリア製のチューブラータイヤをチョイスした。ベロフレックスのクルテリュウム。レトロな味わい持ってボンジョルノのレトロロードバイク完成型。





自転車は乗らずに愛でる予定であったボンジョルノでありましたが、この自転車には乗りたいと思ってしまった。運動らしい運動をしなくなって久しい。体力に不安を持つ私ではあるけれど、愛しい道具を使ってメタボも解消出来るなら一石二鳥。どうせ無理と言う常連客の声は無視して、毎日六甲アイランドの外周道路一周10キロを決行すると決めた。

今までロードバイクファッションは恥ずかしいと思っていて、私はもっと普通のカジュアルな格好で乗ろうと思っていたけれど、実際に乗るとなってから考えてみるとあのファッションは理に適っている。そこでヘルメットとパンツを入手した。気恥ずかしさはあったけれど装着するとレーサー気分のボンジョルノ。 パンツは下着のパンツをはかずにこれ一枚だけで乗るなんて知らなかった。ヘルメットはちょっと派手過ぎると思ったけれで、自身では見えないからまあいいや。

そして今日が初日。いい感じで一周出来ました。カメラを携帯して一周したのだけれど、撮る余裕が今日はなかった。まあこれから雨の日以外は毎日乗ってメタボ解消を目指すボンジョルノなので、そのうちカメラも加えて一石三鳥のバイクライフ。一ヶ月後にはメタボな体型が見違えるようなスマートな体型に変身しているボンジョルノが頭に浮かぶ。はたして毎日の外周道路一周はいつまで続くだろうか。それは神のみぞ知る~。







2011年8月 7日

夏の早朝散歩




夏は早起きになる。ハミも目を覚ましていたので一緒に六甲アイランドの南端にあるマリンパークまでチャーの散歩に出かけた。この街を囲む尾根部分には一周5キロの遊歩道になっていて、行き違う見知らぬ人たちと「おはようございます」の挨拶を交わしながらの散歩は気持ち良い。



海が見えて来たらそこがマリンパーク。昔はこのマリンパークまでメリケン波止場から水上バスが往復していたし、大阪のユニバーサルスタジオまでの船が出ていたりしていたけれど、今はどれも辞めてしまった。この街の活気はしりすぼみ状態は否めない事実ではあるけれど、日々過ごすには大変居心地良い街に熟成していっているように私たちには思える。


マリンパークに着くと多くの釣り人が居た。神戸空港部分の埋め立て以後、回遊する魚たちが減ってしまっていたけれど、少し戻ってきたのかもしれない。

早朝のまだ直射日光がそれほどでない時間の散歩だったのに、途中からチャーはバテバテ。チャーももう12歳。老化が目立つ犬年齢になった。

今日もこれから一日頑張ってお仕事です。ル・ボナーはお盆の時期も定休日の木曜日以外は休みを取らずに10時から8時までやっています。遊びに来てください。ついでに?買ってください。もうすぐ10時。お店を開ける時間だ。

2011年8月 2日

今回は4色でブッテーロ天ファスナーブリーフ

じわじわと人気が出てきたブッテーロ天ファスナーブリーフ。
芯材を革裏に貼らずブッテーロの元厚で組み上げたブリーフケースは、思った以上に持ってみると重いブリーフケースです。でも革の厚みそのまま使っているから使い込んで馴染んだ時に素敵なフォルムへと変わっていく。どちらに重きを置いて作るか悩んだ末、薄く漉かずに厚みを持ったままのブッテーロで作る事を選択した。安定した売れゆきを続けていて再生産を繰り返している、ル・ボナーの定番ブリーフケースです。

今回は4色で作りました。
オンタイムに使う鞄なので、
シックな色中心に売れます。


黒はステッチも黒でシックな佇まい。
いつも変えている内装革のピッグシルキーは今回はブルー。


ネイビーはブルーステッチ。
内装は黒と同じブルー。
ブッテーロの黒とネイビーは室内では見分けがつきにくい。
でも外光で見るとはっきり違いが分かる。





ワインとチョコ色でも作りました。
この2色の天ファスナーブリーフの内装はワインレッド。





茶とバイオレットは今回は作っていませんが、
最後の1本がそれぞれ残っています。

清潔感のあるエージングが楽しめるブッテーロを使って作ったブリーフケース。
ただその清潔感のあるエージングを楽しむ為には、
マメなお手入れという代償が必要。
しかしそれを楽しみながら続けられた暁には、
新品と交換してと言われても、絶対拒否してしまうバッグへと熟成する。
税込81900円で好評発売中〜。

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