カメラは面白いの最近のブログ記事

2018年3月 2日

こんな時も「ビジィーリュック」重宝する。

先日初孫の梢ちゃんの100日のお宮参りに同席する為に沖縄まで行って参りました。その可愛い初孫を撮る為にこの重装備。我ながら呆れたものです。

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そして撮った画像のほんの一部を公開〜

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可愛いですね〜

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上二枚は6D+EF70-200F2,8で。

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孫ってこんなに可愛いものなんだと感じ入るボンジョルノでありました。

M9+ノクトン50mmF1,5で。

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これだけの重装備を収めてもビジィーリュックは全然大丈夫。相当に重くなりますが背負うと楽々。このリュックを知ってしまうと手放せなくなるとおっしゃるお客様のご意見に同感。

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メインはEF 70-200mmF2,8でしたが提げると重いです。

2018年1月18日

キヤノンEOS 5D markⅢも私の元へ

私はもういらいないと思うようにしていた。35mmフルサイズ機だけで譲ったりして減らしているけれど3台ある。しかしある日Facebookお友達が5DⅢをレンズと一緒に譲るとアップされていた。普通スルーする所だけれど私は気になった。昨年ニューヨーク&ニューオリンズ出張を前に所有するキヤノンレンズを生かしたいとキヤノン6Dを入手。その時本当は5DⅢが本命だったが価格の違いに躊躇した私だった。その結果6DとEF100mmF2.8 EF50mmF1,4 EF20mmF2.8の単焦点3本を出張時に楽しんだ。なのでフルサイズ一眼レフは持っている。だがデジタルカメラとして5年の歳月作られ続けた5DⅢはⅣが販売され製造終了したとしても魅力は色褪せないと思うボンジョルノでした。

そんな時、取引先の知人が仕事の打ち合わせで来店。この事を話したら安ければ欲しいと言う。そして交渉してみるとEF24-105mmF4のズームレンズとセットで市場価格の半値以下で入手出来る事に。届くとそのコンデションは正にデッドストック状態。ボディはその知人に送り、レンズは私の6Dで使う事に。

これで終わった訳ではない。その送った知人が数日使ってみたけれど厳しいとの連絡。このハイアマチュア機はそれなりに希望の画質色彩を得るには訓練が必要。これはある意味そうなる可能性はあると思っていた。その経緯を奥様(ハミ)に伝え相談したら、「引き取ってあげたら」と。この言葉を私は待っていました。「仕方ないよね」と全然思ってないのに言って5DⅢも私の元へ。

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すぐに革貼りして販売不可状態に。やはり6Dに比べて画質良いと思う。EF24-105mmF4も良い。

このコンビで撮った画像〜

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だが予想以上に大きくて携帯するには素人はウゥ〜ん。前所有者があまり使わずα7RⅢに機種変更した気持ちが理解できる。

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なので5DⅢには基本一番愛着あるフィルム時代のEF50mmF1,4に。このレンズはLレンズではありませんが私にとってはLレンズだと赤い革貼ってL風に。

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このコンビで撮った画像。凄いですね〜手ぶれ補正機能なくてもF1.4の明るいレンズだと暗くても手持ちでこのぐらいは撮れる。

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EF24-105mmF4は一回りボディサイズが小さくて軽量の6Dに。一回り小さなボディなだけでまるで別物のフィット感。旅行時にはこれだな。

スマートフォンのカメラ機能で十分な時代です。でも私の場合それでは満足出来ない。でもって処分しない私なので増えていきます。これからも楽しみたいと思います。

2017年5月 1日

「お知らせ」と低照度撮影?

ゴールデンウィークが始まっています。7日の日曜日まで定休日の水、木曜日も休まず営業していますので宜しくお願いいたします。ただ8日よりル・ボナーは通常通り営業していますが、私は海外出張でおりません。宜しくお願いいたします。

そして私は出張?時に持って行くカメラで悩んでおります。リコーGRがあれば十分と思いつつ、そうはいかないカメラ趣味重症な私。フルサイズデジカメ2台とレンズ4つとGRを持って行こうかと思っておりますが、さあどうしよう〜。そしてニューヨークの夜景を味わいある絵に撮る方程式を確立する為、帰宅時色々なボディとレンズを組み合わせて低照度撮影。今夜はα7R+ノクトンクラシック35mm/F1,4をISO400でF8で。画角が広くなくても、手振れ補正がなくても、ミニ三脚があれば夜景は何とかなりそう。

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2017年3月25日

低照度撮影

色々なデジカメで帰宅時繰り返し低照度撮影をしている。そして大きな画像でも破綻のない写真が撮れた時はワクワクする。それをもういいでしょうと言われるほどfacebookでアップしているけれど、大画面のパソコンで確認した時ほどの画質は伝えられないのがストレス。もしかしてブログでアップすると少しはマッシに伝える事が出来るかもと思いやってみることに。

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α7R+Vario-Tessar FE 24-70/F4+ミニ三脚でISO400でF8で。スローシャッターだから撮れる光の放射光は低照度撮影の醍醐味。フェイスブックよりやはり相当いいぞ。これからはこれだな。

2017年1月 8日

低照度撮影へGO~

Facebookでは何が違うのと言われながら色々なカメラとレンズで飽きもせず撮り続けている夜の帰宅時の低照度撮影。10年ほど前に初めて行ったイタリア。その時撮った画像をブログにアップしたら、手振れがひどく見てたら船酔い状態になると言われて傷ついた。その後10年の歳月を費やしてカメラとレンズ沼に堕ちながら手振れのトラウマから徐々に解放されつつある。そんな私にとって手振れが出やすい夜間の手持ちでの低照度撮影は大きな意味があると思っている。

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まずはfacebookではおなじみの鏡に映しての自撮りから。facebookの画像より大きくブログだと出来るし、画像はポップアップ大画面で見れます。今回は今所有してる中で一番低照度での撮影では良い絵が撮れるα7R+Vario-Tessar24-70mm/F4で。一昔前のフルサイズなのでISOは1000未満でないと厳しいです。それを手ぶれ補正付きレンズが助けてくれますが、暗いと後半3画像はシャッタースピード1/4秒。

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2016年10月23日

開放F4でも楽しく撮れました。

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今回のポルトガル旅行ではカメラ2台とMFレンズ3個でコンパクトに旅をした。その中でこのM9とフォクトレンダーの21mm/F4のコンビが主役だった。室内のスケール感を撮るには広角がどうしても必要。私の持っている最大画角はこの21mmだが、開放F4は暗い聖堂内などでは厳しい事は重々承知。でもフルサイズで使える広角21mmレンズはこれしかないので、工夫してこの暗いレンズで撮り続けました。その上、ライカM9はISO800までが許せる画質範囲。そんなハンデを克服しながら丁寧に撮ると、一枚一枚に愛着も普段以上に感じるのでありました。

フェイスブックの個人ページでは旅行中に画像をアップしてきましたが、ブログでは聖堂内の画像しかアップしていなかったので他のこのコンビで撮った画像を何枚かアッププ〜。

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2016年8月 2日

ライカ用ハンドストラップ制作

私はライカM9を自家製の革のショルダーストラップつけて持ち歩いいていた。しかし撮る時いつもストラップが邪魔してしっかりグリップしてシャッターを切れないもどかしさを感じていた。これはライカのストラップの本体止め位置が原因していて、ショルダーストラップで提げる場合どんなストラップでも生じる。ということはハンドストラップだと良いんじゃなかと思案してみた。一眼レフ用のウレタン入ったナイロン素材の立派な機能優先の製品はあるけれど、ライカのようなクラシカルな風情のカメラには似合わない。そこで私なりに考えて作ってみた。それがこれ。

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革は表エレファントで裏シュランケンカーフ。強度絶対のエレファントにクッション性を持ったシュランケカーフの二枚合わせは絶妙な柔らかさ。ベルトのぐるりにステッチングしないのは手を抜いた訳ではなくて、その方がフィットするからです、本当です。

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持ってみると、おぉ〜何とういうフィット感。今まで万年筆、時計、自転車と、趣味と実益を融合して新製品を開発した?ボンジョルノではありますが、この革製ライカ用ハンドストラップもその一つに加わる予感。

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この三脚止め穴にストラップをネジ止めするのが肝。革のクッション性とフィット感が相まってシャッター切りやすくなって手ぶれ補正2段分の効果があるのではないかと勝手に感じているボンジョルノ。

それに、今までバッグに収めていて取り出して撮る時、ショルダーストラップが邪魔して撮れるまでに時間を要した。それに比べこのハンドストラップだとすぐ取り出して撮るポジションに入れるのも利点。

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止めるネジも「カメラ止めネジ」でネットで検索したらあったので早速入手。

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そして私の分だけでなくサンプルを早速制作した。この3個はカメラ好きの知人に装着して頂き感想と改良希望点をリサーチ。真ん中はオレンジ色好きのKちゃんのライカQにとオレンジのシュランケンカーフで作っていますが、リングを止めてる革部分の見えない裏部分にはエレファントで強度アップ。ライカだけでなくミラーレス一眼やそれに準じたデジカメに装着しても十分なフィット感を得られるはず。

もし製品化に漕ぎ着けた場合、こんなシンプルな作りなのに割高な価格設定となる予定です。だってライカ用ですから。

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リコーGR用にも作ってみましたが、ストラップ止め部分がこの紐のパーツで止める形状なのでグリップ感がイマイチ。でも小さいボディーなのでこれでも違いは歴然。仕上がりは違うでしょうが素人でも作れるので、試しで作ろうと思われた方は作ってみてください。今まで知らなかったグリップ感を体感出来るはずです。

趣味と実益を兼ねたモノ作りをする時、俄然パワーが出てくるボンジョルノでありました。

2016年4月 9日

M9の無い日々が始まる

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ライカM9というデジカメをこんなに愛おしく思うとは。1年ほど前から撮る撮らないは関係なく私の側にいつもいた。便利さは皆無のデジカメで現像がパソコンで出来る以外は限りなく銀塩カメラ的、液晶画面での撮った画像の確認は出来ないと言っていいほど酷い。しかし撮る事の喜びと愛着をこれほど感じれるとは思いもしなかった。その上、RAWで撮っても非現実的な色合いに撮れて、その色世界にもはまった。

しかしこのところ絞って撮った時汚れが映り込むようになった。現像した後レタッチで消すことは可能だけれどストレス感じた。そこで銀座まで入手後二度目のセンサークリーング依頼で送り出した。センサークリーニングなので数日で戻ってくるはずだった。今日ライカジャパンから電話があり、センサーの剥離が少しあるとの連絡。M9の抱える大きな問題であるコダックセンサーの不具合がまた・・・。高価なデジカメを何とか私でも入手出来た理由も、前持ち主がセンサー交換で6ヶ月入院と宣告され待てずにM入手した事があったからだけど、1年ほどで同じ思いを私もするなんて。しかし新たにセンサーを開発したので1ヶ月ほどらしいので頼んだ。MにはないM9の色世界が新たに作った壊れないセンサーでも同じだという担当者の言葉を信じて待ち続ける日々が始まる。担当者の方からの最新のMPとの下取り交換の提案もあった。心動かされる価格の提示だったが、私はM9が好きなので丁重にお断りしました。

2016年4月 4日

革製「速写ストラップ」早速作っちゃいました。

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昨日、親しくしている顧客の方がニコンとブラックラピッドがコラボした人間工学を考えて作ったという「速写ストラップ」の新品を持って来られて、差し上げるので分解してパーツを使って革製を試作してみてくださいおっしゃる。いやいやどうしましょう、今まで何度かカメラ用ストラップは私的必要を感じて色々作ってきましたがまだ製品化はしていません。これは製品化出来るだろうか?と半信半疑の状態ですが使ってみたいからすぐ取り掛かりました。趣味と実益ちょっとの作業は早い私。

昨夜この本家を付けて撮ってみました。革である必要はありません、これで十分です。でも革で作った方が良い部分は発見できた。ジャケットの内側に収めたい場合はウレタン入った厚みが邪魔する。見えるように装着するとプロじゃあるまいし仰々しい。その部分をシュランケンカーフの元厚の一枚仕立てにすると薄く出来てその上ナイロンの間にウレタン挟んだ本家よりフィットする。ただ一番長いパーツのベルトは2,5cm幅で140cm必要で薄くて強度を出すためにシュランケン2枚圧着は、腰ベルト作るより多くの革が必要だ。

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そしてそして出来上がったのがこれ。ベルトが目立たぬよう色は黒で。

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こんな感じで使わない時はカメラが背面腰近辺で収まります。

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撮る時はスピーディーにさっと構えられます。普段使っているノーマールなストラップと違って構えた時邪魔になりません。落下防止用ベルトがハンドストラップの役目もしてくれます。これ良い〜。

だがもし製品化するとして見積もったら本家の3倍以上しそう。これはやはり製品化は厳しいか。でも私が使いたかったのでニコニコ。

2016年3月30日

ライカM9+ノクトンクラシック35mm/F1,4SCのコンビが楽しい。

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ライカはフィルムカメラで十分だと言い張っていた。外観的にもフィルムに比べて厚みがあるボディーがいただけないなんて。それより何よりカタログスペックを考えてあまりに高価だ。一生デジタルライカのボディーは所有することはないと思っていた。しかし、カメラも大好きなライカMを購入する友人がM9を中古下取価格で買わないかと提案して来た。私はその誘惑に乗ってしまったぁ〜。だってライカですから。そして使い始めると最初全てに戸惑った。M9は特に液晶での写りを確認出来ないレベルだし特別なデジタル機能は皆無で、フィルムカメラとの差は現像がパソコンで出来る事ぐらい。それに加え、それまで私は撮れる絵の質はレンズ次第でボディーはセンサーサイズが同じなら大差ないと思っていた。私にとって首から下げる大きなアクセサリーとなるかもという不安を感じたファーストイップレッションだった。

しかし撮ってパソコンで現像すると、その解像感と色彩に魅了されてしまった。同じMマウントのレンズでα7RとRAWで撮り比べてみても明らかに違う。絞って撮った風景は実際に見るより抜けて写るし、人物や物を撮ると実際よりカラフルな色調に。それは好き嫌いはあると思うけれど、私の琴線にはピタッと触れた。この写りは現行のライカMだとそうはならないみたい。そのセンサーの味付けに気に入ってしまうとすべてがプラスに思えてくる。レンジファインダーの曖昧なピント合わせも、ちゃんと撮った画像を確認するのが困難な液晶画面も、特別なデジタル機能が全然付いていない事も、カメラ趣味をより深く楽しむ為の作意と勘違いするに至った。

出社時にM9+ノクトンクラシック35mm/F1,4SCをF11絞りで撮った下記画像。現行のMマウントの35mmのF1.4レンズでは最安値ではないかと思われるレンズですが気に入っています。帰宅時は暗いのでいくら明るいレンズ付けてもこのコンビだと手持ち撮影でちゃんとはまだ撮れない手ブレッソン松本。

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この色調、抜けた写りは私の所有するカメラの中でピカイチです。正確に伝えているかと言うとそうではなくて、私の心象イメージにフィットするというか。なので商品撮影はご法度です。

最短撮影距離75cmでF値を変えてRAW撮って出しで。

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F1,4開放で

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F4で。

最短撮影距離が75cmなので制約ありますが、リアルではないライカの色世界。

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M9のセンサーの塩梅が特別みたいで、最新のMだともうちょっと自然な色に撮れるらしい。フィルムカメラに憧れながらそこまでマニアックにはなれななくて丁度良いバランスで撮る所作を楽しめるデジカメ、それが私にとってライカM9なのだと感じております。開放でのジャスピンは老眼の私には至難の技ではありますがそれも楽しめています。このコンビは私にカメラ趣味の新たな扉を開いたぁ〜なんて。

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