イタリアには色々な屁理屈考えてでも1年に一度は訪れたいと願う異国です。 しかしここ2年行っていない。今年は一人でも行くぞと考えたけれど、日本での日々の生活においても社会性の欠落が目立つ人格のボンジョルノが一人で行くのは危 […]
私の作業机から万年筆&時計が消えた。 趣味を仕事に持ち込まないで、修行僧のように生きたいと願うボンジョルノ?でありました。 でも万年筆&時計たちは作業机上からは消えたけれど、 誰かさんのおっしゃる通り、作業机下の左の上か […]
何本かの手縫いのオーダー時計ベルトを組み上げて、 今回のいっぱいの時計ベルト作りも終了。 手縫いは楽しい。リズム良く縫い上げるとステッチが伸びやかな表情伝える。 今回作った時計ベルトの中で、 中央に写っているレディースの […]
ル・ボナーでは最も人気のある財布の紐財布が色々な色で登場です。 今年になって3度目の生産です。今年一番多くの数作ったル・ボナーのカタチです。 女性は勿論男性にも支持され、これからもずーっと作り続けることになるであろう財布 […]
新作の「ディプロマ」ショルダーバッグは好評で、初回生産分も残りわずか。 来年初めにはセカンド生産することになりそうです。 その「ディプロマ」が台湾の雑誌に載ることになりました。 雑誌の名前は「ラグジュアリー・ウォッチャー […]
腕時計は着けなかったハミですが、一週間の旅行の時必要だったので、 小ぶりの50年代初期のメンズのアンティーク時計を勧めた。 シュランケンカーフのライムグリーンのベルトでアレンジしたその時計を着けて旅立った。 それをきっか […]
「Pen and message.」&「分度器.com」さんでも販売開始した カンダミサコさんのペンシースがル・ボナーでも登場です。 シュランケンカーフのカラフルな色が全19色並びました。 シュランケンカーフと言えばル・ […]
パパス・ショルダーがモデルチェンジしてから1年が過ぎた。 その間最も多く繰り返し作ったメンズバッグが新型パパス・ショルダーだった。 なぜだか多くの万年筆愛好家に支持され、 私はそういった集まりにはあまり参加しないので実際 […]
今年もあと1か月ほど。 人工島・六甲アイランドの木々も色づき落葉し始めた。 1年が過ぎるのが本当に早くて、まだ半年ほどしかたっていないのでは?という感じだ。 一日一日をもっと充実させて生きていかないともったいないと感じて […]
先日外出した時にメモを取ろうと思ったら、筆記具を1本も持っていなかった。 普通の人たちにはさしたる事ではないかもしれないけれど、 これは筆記具マニアな私にとって多いなるストレスと屈辱を感じた。 それ以後私は日々持ち運ぶ筆 […]