アメリカのボストンに1年間滞在していた顧客のAさんが帰国され、 その時ボンジョルノさんが喜ぶだろうと、このエルジンの懐中時計を頂いた。 アメリカの中で一番文化的で英国的な風情が色濃くあると私は想像している ボストンの町の […]
ル・ボナーの定番の小銭入れが久々に店頭に並びましたぁ~!。 今回はドイツ・ペリンガー社のカラフルなシュランケンカーフを主に使って作ってみました。 右下からライトレッド・オレンジ・パープル・ブラックそして左のジーンブルー。 […]
急に強烈に寒くなりましたぁ~。今日の神戸の最低気温は3度だったそうです。 その上六甲おろしの風が強烈で、神戸も冬だと実感する日でありました。 朝6時前に目を覚ましコーヒーを入れてブログでも書こうかとしていたら、 急に悪寒 […]
六甲アイランドの木々も紅葉し、落ち葉多い季節になりました。 この人工の島の木々は当然植林された木々ですが、 16年前ここに来た頃に比べて緑深くなりました。 そして私たちもこの街にしっかり根付いたと思う今日この頃であります […]
いっぱいバックオーダーを抱えているキューブの内数本出来上がり、 写真に撮る前に何本かは取りに来られ、 このライトレッドのキューブの小サイズしか撮れませんでした。 お店にも並べたいのですが、まだまだお待ちのお客様もおられる […]
これから一年で一番忙しくなる時期を迎える。その前に 休みの木曜日を利用して私は仕事場の模様替えを敢行した。 ハミに話すと呆れたように「要らないモノを処分して整理整頓するのが先じゃないの?」と。 確かに私は模様替えは大好き […]
在庫がしばらくの間欠品状態だったフラソリリティー バイ ル・ボナーのポーチが出来上がりました。 この品はネットでも購入出来ますし、神戸元町のpen and messageさんでも。 そして東京でも銀座に今月オープンした「 […]
仕事している時、この時計をこの頃気に入ってよくしている。 モノの趣向はそれぞれの人となりを伝える。 この時計のダイヤルデザインは、なんとなく垢抜けていなくて、 昼日中から広場で井戸端会議しているイタリアのオヤジたちが つ […]
初恋の人とも再会出来たハッピーなボンジョルノは、 今週も元気に頑張って、 一週間があっという間に過ぎて行った。 去年「フェンテ交流会」のオークションでTAKUYA君が落札してプレゼントしてもらった スワロスキーのクリスタ […]
新書カバーの後発部隊のタンニン革で作ったタイプも出来上がりました。 ル・ボナーの定番中の定番革のワルピエ社のブッテーロ革では 左から黒・茶・ワイン・オレンジ・ネイビーで作りました。 経年変化最大級のバタラッシー社のミネル […]