ル・ボナーの一日

チャーが永眠しました

2012年12月13日

ル・ボナーのアイドル犬・チャーが天国へ旅立ちました。 世話はかかったけれどかけがえのない家族の一員でした。 本当に心から思います。「ありがとう」。 (追伸) 明日の14日(金)は午前中チャーの火葬に立ち会う為、 ル・ボナーの営業は午後からになります。 宜しくお願いいたします。 IMG_7243.JPG IMG_9447.jpg PA041990.jpg

Le Bonheur (16:00) | コメント(41)

Comments

  1. たがみ たけし より:

    突然のご逝去に際し、お悔やみ申し上げます。もうお店に伺っても、あの賑やかな、しかし、どことなく憎めない鳴き声が聞けないと思うと、寂しく残念でなりません……ボンジョルノ、ハミさん共々どうかお力落としの無いように……

  2. 坂本 より:

    悲しい出来事でした。
    暫くは心にぽっかり穴が空いたようで何も手につかなくなるかもしれませんね。
    今は、チャーちゃんのために一杯泣いてあげてください。そして早くお元気になってください。

  3. tamatebako より:

    淋しくなりましたね
    お二人と過ごしたチャー君はとっても幸せだったに違いないけれど・・・悲しい悲しい日がとうとうやってきたのですね
    たくさん泣いておくってあげてください

  4. つきみそう より:

    さびしくなりますね。たまにお店に伺っているだけの私たちでも、チャーのことが気になって、ここのところ毎日、深呼吸をしてからこのBlogを開くようにしていました。近いうちにこの記事を見ることになるだろうと思いつつ、実際に見てしまうとショックですね。
     チャーはこれで楽になりました。向こうでもまた、やかましく吠えまくることでしょうね。

  5. pura より:

    いつもお店で迎えてくれたチャーちゃんの訃報に胸が締めつけられる想いです。
    これからは天国からお店に集う私たちを見守ってくれることでしょう。
    お別れに伺えなくて残念ですが、心からご冥福をお祈り致します。

  6. かたさま より:

    先月時間作って会いに行ったのが最後でしたか。
    良い写真ですね。

  7. 綾女 より:

    寂しくなりますね。
    こちらで様子を拝読し、徐々に弱っていく事、それを支えるボンジョルノさんやハミさんの姿、寒さがきつくなっていたのでその後を案じておりました。
    次にお店に行くときはあの泣き声が聞こえないのが残念です。
    心から悼みつつ。

  8. sacchin より:

    虹の橋を渡ったチャー君。
    ご家族の愛をいっぱい受けて旅立ったから、きっと幸せだったに違いありません。
    今頃、天国で元気に走り回っていることと思います。
    心よりご冥福をお祈りします。

  9. たけちゃん より:

    皆さんにかわいがられて、天寿を全うしましたね。幸せな一生だったのではないでしょうか。そう思います。
     彼の温もりを感じるいいお写真です。
                
                  合掌

  10. 竹内 より:

    ブログをいつも楽しみに拝見させて頂いているものです。
    私はお店に行った事はないのですが私のお店に来られる方がボナーさんのファンだったり、ワイルドスワンズを取り扱っているので…その繋がりで知りました。
    ブログでもチャーの事沢山掲載されていたので楽しみに拝見させて頂いてましたがこういう日が来るとはですね。本当に愛犬がいなくなるということは悲しい事です。

  11. BonGTO より:

    一度妻とお寄りして、義母のプレゼントを選びました。
    横でチャー君が吠えて居ましたが、買ったばかりのフェラーリの様なパスタ鍋を見せていただきました。
    元気な姿しか知らない私に、皆さんの様なコメントは寄せられませんが、大切な愛を失う気持ちはわかります。
    ご冥福をお祈りいたします。

  12. ぴこりん より:

    11月にチャーさんにお目にかかることが出来て、今となっては本当によかったです。
    ご冥福をお祈りいたします。

  13. okamoto より:

    我が家の愛犬達のコトを思い出しました。
    看板犬が居なくなると寂しいですね。
    チャーくんのご冥福をお祈りします。
    ( ̄人 ̄)

  14. pretty-punchan より:

    衷心よりお悔やみ申し上げます。
    いつもチャーなりの歓迎をしてくれました。このことはずっと忘れません。
    チャー、幸せだったよなあ。
    ボンジョルノさん、ハミさん、来る時が来てしまいました。でも何の後悔もないと思います。どうかお心落しのない様にお祈り致します。

  15. 夢待ち人 より:

    お悔やみ申し上げます、とても残念です。

  16. Bromfield より:

    心よりお悔やみを申し上げます。
    初めてお店にうかがったとき、吠えながらも、愛嬌を振りまいてくれたチャー君のことを思い出します。寂しい思いで一杯です。
    ご冥福を祈ります。

  17. KTR より:

    ル・ボナーさんのお店を訪問したこともない者ですが、ブログの記事、とりわけチャーさんのお写真にはいつも癒されておりました。ご冥福をお祈りいたします。

  18. そっか、とうとう逝ってしまいましたか。
    しかしチャーは幸せな奴でしたね。
    お二人に心から感謝してることと思いますよ。
    僕もチャーのことは大好きでした!

  19. かわむら より:

    チャーくんはご夫妻に愛され、みなさんに愛されて、本当に充実した人生を送れたのではと感じます。
    今はただただ悲しいですが、必ずいい思い出としてチャー君は心の中に存在し続けます。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  20. taka より:

    会長、ハミさん
    思い切り悲しんであげて下さい

  21. HY より:

    さよなら。

  22. doc_mak より:

    一昨日電話させていただいた時にかなり厳しい病状をお聞きしていたのですが、残念です。
    心から哀悼の意を表します。まだまだ元気だった頃いつも大きな声で吠えられたことも思い出になってしまいました。
    数年前愛犬を見送った時のことを思い出しますが、人の死とは違う思いが巡ったように思います。うまく表現できませんが、チャーは幸せだったと思います。お気を落としのないように。

  23. Takashi より:

    まだお店に伺ったことはない者ですが、いずれ伺ったときにはチャーくんにも会ってみたかったので本当に残念です。
    心からご冥福をお祈り申上げます。

  24. ガス屋応援隊 より:

    会話をさえぎるほどの、あの元気な声を聞けないとは、寂しい限りです。
    転勤したため、お店に伺うことが難しくなってましたので、ここまで症状が悪くなっているとは…。
    心からご冥福をお祈り申し上げます。

  25. kazubon より:

    チャーは本当に幸せな時間を過ごしたと思います。
    ご冥福をお祈りいたします。

  26. lumiere より:

    先週のチャ―くんの声が最後になってしまいました。
    さみしいです。

  27. hi-hi より:

    いつもブログを拝読させていただいてる鞄を作っているものです。
    素敵なご夫婦とオシャレな工房、こだわりのカメラ、万年筆、アルファロメオ、そして可愛らしい愛犬。
    どれもル・ボナーさんには欠かせない存在です。きっとチャー君はル・ボナーさんのものづくりを支えて来てくれたと思います。
    これからも心の支えになってくれるでしょう。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  28. Y田 より:

    ブログを拝見してびっくりしました。
    残念です。
    もうお店に行っても会えないのですね。
    ご冥福お祈り申し上げます。

  29. トヨキチ より:

    9月に初めて伺った際、すでに大人しいチャーでしたが、念願のパパスショルダーを購入しお店を後にする時に一吠え! とても幸せな気持ちになったのを思い出しました。
    ご冥福をお祈りいたします。

  30. スタッフK より:

    伺うたびに店主は追いかけられ吠えられ私は気が済むまでお腹をなでさせられたことを昨日の事のように思い出します。
    何だかいつまでも生きていてくれるような気がしていたのでショック・・・。
    溺愛されて、チャーは幸せだったと思います。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  31. yattyoko より:

    お辛いことですね。寂しいことですね。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  32. FUU より:

    先月、初めてお店を訪問させて頂いた者ですが、次にパパスを見に行かせて頂く時にもまた会えるかな…と思っていただけに残念です。
    お辛く、寂しいこととは思いますが、お二人もご自愛くださいませ。
    ご冥福をお祈りいたします。

  33. こむぎ より:

    チャーくん、天国でうちのこむぎと遊んでやってくださいね。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

  34. Dio より:

    悲報に驚き動揺しています。
    この正月、久々に神戸へ戻ったら真っ先に合いに行こうと思っていたのですが・・・
    深く愛されていただけに悲しみも大きいと思います。
    謹んでお悔やみ申し上げます。

  35. samu より:

    突然の訃報に驚きました…。
    もう、お店に行っても会えないと思うと淋しいです。
    心よりご冥福をお祈り致します。
    うまく言えませんが、チャーはお二人の心の中で生き続けることでしょう…。

  36. たかたか より:

    本当に驚きました。
    先日拝見したときは、おとなしくなったなと思っておりましたが、とうとうこの日がやってきてしまったのですね。
    心からご冥福をお祈りいたします。

  37. 500E より:

    チャーくん、あんなに元気だったのに・・・。さぞお力落としの事でしょう。
    一足早く9月に虹の橋を渡った我が家の愛犬の位牌に、チャー君と仲良く遊ぶよう伝えておきました。
    私も病を得て生死の境をさまよい、ご無沙汰しておりましたが、漸く回復して参りましたのでまた伺わせて下さい。その時は明るくお話し致しましょう。

  38. 真木 より:

    チャー君は、最後までお二人に愛されて幸せだったことでしょう。
    チャー君の魂は、これからもお二人の傍にいて、お店で僕たちにも吠えてくれているに違いないと信じています。

  39. きくぞう より:

    遅くなりましたが、心よりお悔やみを申し上げます。
    お店にうかがったとき、吠えながらも、愛嬌を振りまいてくれたチャー君のことを思い出し、寂しく思います。
    謹んで ご冥福をお祈りします。

  40. yunshickna より:

    안녕하세요. 르보나의 홈페이지를 구독하고 있는 한국 서울에 나윤식이라고 합니다.
    직접 보지 못한 처 이지만, 먼 곳에서나마 명복을 기원합니다.

  41. ともぞー より:

    突然のご逝去に際し、お悔やみ申し上げます。
     チャーちゃんの抜けた穴はさぞかし大きいものでしょう。
     でも時間が過ぎると次第に小さくなっていくものです。
     どうかお気を落とさずに、でもチャーちゃんを忘れずにお過ごし頂ければ幸いです。
     日は又昇る。残された我々は彼にガッカリされる事の無いよう、しっかり前に進みましょう!
     謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。

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